0歳の子供でも入れるオリックス生命の医療保険CURE-三大疾病に手厚い

オリックス生命の医療保険キュア

 オリックス生命の医療保険新CURE(キュア)は、プロがおすすめすることで人気の医療保険です。

 0歳の子供でも入れる医療保険で、病気やケガによる入院を一生涯保障、保険料はあがりません。

 三大疾病に手厚い保険で、がん、脳卒中、心筋梗塞の入院の支払い日数が無制限なほか、三大疾病充実プランを選べば、一時金が一年を限度に何度も受けられます。

 一時金のプランで考えると、アフラックよりもお得です。

  1. オリックス生命の医療保険CUREはこんな保険
  2. 共済とオリックス生命の医療保険CUREの違い

オリックス生命の医療保険CUREはこんな保険

 オリックス生命の医療保険CURE(キュア)は、病気やケガによる入院を一生涯保障する保険です。0歳の新生児から入ることができ、子供のうちに入ると、割安の保険料で、一生涯保障されます。

 価格.com保険アワード2018年にも選ばれるなど、ネットで人気の保険です。特に、FP(フィナンシャルプランナー)などプロがおすすめすることで人気の保険です。

 人気の理由は、がん、心疾患、脳血管疾患など三大疾病に手厚いこと。

 がんなど三大疾病の入院の支払い日数が無制限になり、特約をつければ、一時金50万円が一年を限度に何度でも受けられます。

 保険料は月額1,032円~(2018年9月調べ)。
 アフラックのEVERと比べると高く感じるかもしれませんが、三大疾病の保障、先進医療の保障が基本契約でついてくることを考えるとお得です。

 おすすめは三大疾病充実プランです。
 月額保険料1307円で、がん・急性心筋梗塞・脳卒中となった場合、一時金50万円が一年に一回を限度に何回も支払われます。

 同じ内容の保障を選ぶなら、アフラックよりも割安になります。

 なお、がんをメインにした、がんの一時金50万円、通院5000円がついたがん充実プランもあります。

 民間の保険を選ぶ理由は、手厚い保障をずっと受けられることです。

 三大疾病充実プランを選べば、子供がおじいちゃん、おばあちゃんになっても安心感があります。

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共済とオリックス生命の医療保険CUREの違い

 共済との保障内容の差についてですが、医療保障の部分はほぼ同じです。

 オリックスのCUREのメリットは、がんなど三大疾病にに手厚いところです。
 共済の入院上限が360日に対して、オリックス生命のCUREは無制限になります。

 そのほかでは、通院に対する補償がありません。

 ただ、乳児医療制度が発達している市区町村に住んでいるのであれば、通院に対する保障は重視する必要はないかもしれません。

 共済は、保障の範囲が広く、保険料も安くなります。
 医療だけでなく、子供が第三者のものを壊した場合の賠償責任などもあります。保険料で選ぶなら共済がおすすめです。

 オリックス生命のキュアは、三大疾病に強く、一生涯の保障があります。
 共済にもがんの保障はありますが、脳卒中、心筋梗塞の保障はありません。また、共済(こども共済)は18歳までで、それ以降は、共済の大人向けのものに入る必要があります。一生涯の保障を求めるなら、オリックス生命のキュアなど民間の保険になります。

 民間の保険は、加入後、病気をしても保障は継続しますが、共済は一年契約の定期タイプなので、病気をすると、次の年より加入が難しくなります。

 一生涯の保障が必要なら、オリックス生命のCUREになります。

 ちなみに、アフラックと比較すると、三大疾病プランの月額保険料は、オリックス1,307円、アフラック1,304円で、保険料はアフラックが安くなりますが、アフラックは、2年を限度に一時金が支払われるのに対して、オリックスが1年を限度な分、オリックスの方がお得です。

項目 共済 オリックス 備考
保険料 割戻金がある分、共済が有利
入院 がんについては、オリックスは無制限
通院 × オリックスは通院はなし
先進医療 オリックスは2000万円まで補償
病気になれば × オリックスは補償継続、共済は次年度以降の加入が難しく
その他の補償 × 共済は死亡保障、傷害、個人賠償等もあり。

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